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ラストショー

浜田省吾の懐かしい曲です。
特にファンというわけでもないんですが、心に残る曲ですね。イントロもお気に入りです♪

ちょっと歌詞を抜粋してみます。
「君」を「たばこ」に、「二人」を「自分とたばこ」に置き換えて、タバコに「さよなら」という感じで見直すとなかなか感慨深いものがあります。



さよなら バックミラーの中に
あの頃の君を探して走る
さよなら 二人 演じた場面(シーン)を
想い出す もう一度 もう一度

さよなら 想い出の中の二人
まるで スクリーンのヒーローだった
さよなら セピア色のフィルムに
苛立ちと優しさと怒りを焼きつけた二人

さよなら エピローグは俺ひとり
明け方の海岸線を走る
さよなら フラッシュバックのような
過ぎた日々 抱きしめて もう一度 忘れるために

そう、たばこは人生のドラマみたいな部分に結構印象深く結びついてます。
だから私はこんな歌をタバコの思い出に結びつけるとグッときますね。
なので私はタバコや、タバコを吸っていた過去の自分を否定する気は全くありません。
タバコとのいい思い出、苦い思い出、みな大切な思い出として残ってますし、これからもずっと残っていくでしょう。

ただし、こうして禁煙しているのは事実ですので、いずれ「忘れるためにもう一度タバコとの過ぎた日々を抱きしめて」、「エピローグは俺一人」迎えるのでしょう。
明け方の海岸線を愛車で走りながら...

ちょっと格好つけすぎでした^_^;
ハハ...


興味のあるかたはこんな曲なのでどうぞ。


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by potely  at 08:11 |  未分類 |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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potely

Author:potely
嫁さんの好きなモノクロブーです。
最初馬鹿にしてたら、いつのまにか自分もお気に入りになってしまってました。
でも車には乗せない。

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